核心。
久々に写真を撮りたくなりました。 最近どう名乗ろうか悩んでいる、shinkichic☆です。 こんばんは。 今日は、本を読んでいたんです。 写真にまつわる本。 そしたら、ある写真家(本を執筆しているご本人ではないです。多分、無名の写真家だと思います。)に対する評価の一言が載っていたんです。 それがねぇ、また、自分の貫いてるのと全く同じスタイルの写真に対してのものだったのです。 たった一行にも満たない、その評価をした本人自身も絶対忘れているような一言なんですよ。 ただ、、、自分(僕自身のことです)にとっては、なんで写真なんかやってるんだろう、と思って、今年になってから写真らしい写真を4コマしかとっていない(しかもそのうち2コマ失敗。フィルムだったんで1コマにつき約500円相当。デジタルは9割9分以上遊戯として撮ってましたが。)、そんな廃業寸前の僕にとっては。 Oops! Whoops!、としか言いようのない足元を掬われたような一言だったんですよ。 もうね、「……そんなばかな……不思議なことが……アハハハ……。」としか笑うほかないほ
