shinkichic.net 公開

皆さん、こんばんは。 この度、ホームページを、 New shinkichic.net と称しまして、 再スタート(?)を切りました、 shinkichic⭐︎です。 (ドメインは、そのままです。ご安心ください。笑) まぁ、なんでしょうか、 周りの、写真やってる人たちが どんどん大物になっていくのを見て、 shinkichic⭐︎、 このままじゃあかん、 発表もちゃんとしないと、 ただのカメラマニアの中年おっさんになってしまう、 と思ったんですね。 いまのところ、 過去に撮った写真のうちの、 1ミクロンほどしか載せていませんが、 根性があれば、どしどし載せていきますので、 ぜひ、ブックマークして、 shinkichi.net の成長を、見守ってやってください。 よろしくお願いいたします。 では、遅い時間ですし、 今日も、お仕事あるし、そんなわけで、 今日は、これにて、失礼いたします。 shinkichic.net をよろしくお願いいたします。 それでは、皆さん、おやすみなさい。 良い夢が見れますように!!

やっと届いたズミクロン。

ドイツから購入いたしました、summicron 35mm メガネ付き、本日届きました。  久々に、清水でした。  ところで、メガネ付き、って何?、と思われる方が多いでしょうから説明いたしましょう。  Leica社は、1954年、M3と言う、当時としては世界最高峰のレンジファインダーカメラ(そこを説明すると、ますますめんどくさいことになるので、Wikipedia とかで調べてください。)、を発売いたしました。  レンジファインダーカメラは、その構造上、ファインダー内のフレームが固定されているので、規格にあったファインダーのレンズを使わざるをえない時には、外付けファインダーを使わざるをえないのでした。  と、いうわけで、M3 には 35mmのフレームがないので、ぶーぶー文句を言う人が出てきました。  そんなわけで、誰が考えたかは知りませんが、Leica社内には魔改造を思いついた人がいたんですね、きっと。  それは何かというと、レンズの上部に、距離計用のアタッチメントをくっつけて、重たいながらも、50mmのフレームを35mmのフレームに無理やり倍率を変えるという、画期的な(?)レンズを作ってしまったのです、Leica社は。  俗に、8枚玉、と呼ばれるこのレンズは(もちろん、メガネなしのタイプもあるのですが。)撮らなきゃ分からない美しさがある、と言われるわけです。  さて、同じ 35mm、メガネ付きには、summmilux (開放 1.4 )という、これまた銘レンズがあるのですが、考えたのです、ワタクシ。  summilux の最高の持ち味は、開

昨日。。。

ユキが死にました。  ユキとは誰かというと、仕事で面倒見てたゴールデンレトリバーの(元)女の子です。  最近、散歩をするときにとろっとろ歩いていたので、最初は関節痛なのかと思い、サプリメントを飲ませるようになりました。  病院での検査もなしで。  昨日、いよいよ旧病院の玄関の階段すら登れなくなってしまっていたので、病院に連れて行きました。  心臓の周りに、水が溜まっていました。  5、6回、穿刺をして、それでもダメでした。  あっさり死んでしまいました。  これだから、獣医師なんかになりたくなかったんだ、これだから、獣医師になんてなりたくなかったんだ。  そんなことを思いながら嗚咽しました。  久しぶりに泣きました。  自分の存在意義がわからなくなりました。  一応、検査はしといてね、と父には伝えておきましたが、全く無視の無関心でした。  医者の不養生とはよく言いますが、獣医師の不養生とはこのようなことを言うんでしょうね。  うちで一緒に生活していた動物たちは大体そうでした。  何のために人は動物を飼うんでしょうね。  わからなくなりました。  心の整理がまだ付いておりません。  この痛手はどうすれば治るんでしょうね。  時間に任せるしかないのでしょうね。  疲れました。  もう眠りたいです。  疲れました。

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